芸能・文化

プレミア決勝、最高29・6% 日本―韓国戦の瞬間視聴率

 「プレミア12」で初優勝を果たし、喜ぶ日本ナイン

 野球の国際大会「第2回プレミア12」決勝で、17日夜にテレビ朝日系で生中継された日本―韓国戦の瞬間最高視聴率は関東地区で29・6%だったことが18日、ビデオリサーチの調べで分かった。関西地区は29・4%で、ともに試合終了直前の場面だった。

 関東地区の平均視聴率は18・8%(17日午後7時3分から3時間)で、関西地区は18・2%(同日午後6時34分から午後10時25分まで)。試合は日本が5―3の逆転勝ちで大会初優勝を果たした。


(共同通信)








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