国際

NYの国連本部、在宅勤務を延長 5月末まで

 【ニューヨーク共同】米ニューヨークの国連本部は18日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い実施している職員の在宅勤務措置を5月末まで延長すると明らかにした。

 措置は3月中旬から始まり、必須業務のため職場に行く必要がある職員を除き、原則として在宅勤務となっている。


(共同通信)









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