スポーツ

広1―1巨(4日) 両チーム決め手欠く

 5回広島1死三塁、床田が同点の左犠飛を放つ=マツダ

 両チームとも決め手を欠き、九回で引き分けた。巨人は高橋が7回1失点と好投したが、打線が11残塁と四回の炭谷の適時打による1点に終わった。広島は床田が7回を投げて8安打と3四球を許しながらも1失点と粘った。


(共同通信)









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