経済

東証反落、終値132円安 米中摩擦激化で悪影響を懸念

 23日の東京株式市場は、米中貿易摩擦の激化が世界経済に与える悪影響への懸念が強まり、日経平均株価(225種)は反落した。

 終値は前日比132円23銭安の2万1151円14銭。東証株価指数(TOPIX)は5・63ポイント安の1540・58。出来高は約11億5542万株だった。


(共同通信)








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