スポーツ

サッカー日本代表が仙台入り 9日にエルサルバドル戦

 トリニダード・トバゴ戦から一夜明け、軽めの調整をする昌子(左)と柴崎=豊田

 サッカー日本代表は国際親善試合のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、愛知・豊田スタジアムで練習し、エルサルバドル戦(9日・ひとめぼれスタジアム宮城)に備えて仙台市に移動した。

 0―0の引き分けに終わったトリニダード・トバゴ戦に先発した中島(アルドハイル)ら11人は軽めのジョギングで体をほぐし、途中出場した伊東(ゲンク)やベンチ外だった18歳の久保建(FC東京)らはミニゲームやシュート練習に取り組んだ。


(共同通信)








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