運転代行配車アプリ「AIRCLE(エアクル)」15万ダウンロード突破!全国7エリア展開、加盟業者数300以上に


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アルパカラボ
2024年夏頃、中京・近畿エリアにて展開拡大予定。

15万ダウンロードを突破!

エアクルは、2020年8月に沖縄県でのリリースから4年で累計15万ダウンロードを達成しました。現在では沖縄県、福岡県、和歌山県、宮崎県、埼玉県、熊本県、茨城県と7つの都道府県にサービス提供エリアを拡大しており、注文数も順調に増加しています。

エアクルの高度な配車システムは、地域ごとに最適なドライバーを手配し、利用者のニーズに対応します。平均到着時間はわずか7分であり、運転代行が最も必要とされるピーク時間帯や深夜帯にも迅速に対応しています。また、アプリを通じて事前に概算料金を確認できるため、予算に合わせた利用が可能となっています。

高い利便性とサービスの透明性を大切にし、運転代行業者および利用者から信頼を獲得することで、提供エリアを拡大しながらダウンロード数を着実に伸ばしてきました。

「すぐ来る、エアクル」約4年の実績

リリースから約4年、エリアの拡大とともに、サービスの品質を徹底的に向上し続けてまいりました。より快適で迅速なサービスを提供するための取り組みが実り、エアクルは成長を遂げています。

・現在のユーザー属性:利用者の33.5%が女性であり、安心してご利用いただいています。20~40代の若年層にも多く利用されており、働き盛りの年代に支持されています。

・加盟業者数の増加:4年前の76業者から現在では300業者以上に増加しました。これにより、利用者はより多くの地域でサービスを利用できるようになり、利便性が向上しました。

・平均到着時間の短縮:3年前には平均到着時間15分でしたが、現在では平均してわずか7分まで短縮。運転代行が最も必要とされるピーク時間帯や深夜帯にも迅速に対応し、よりスムーズで素早いサービスを提供できるようになりました。

運転代行業者の到着時間の短縮は、飲酒運転の防止策にも繋がります。各エリアにおける飲食店との提携も推進することで地域の安全・安心にも寄与しています。

・インボイス制度にも対応:免税事業者が多い運転代行業界において、より便利で使いやすいサービスを提供するため、新たにインボイス制度に対応。これにより、ビジネス利用者にとって便利なサービスとなり、経費精算などがスムーズに行えるようになります。

今後の展望について

エアクルは今後もビジネスニーズの変化に柔軟に対応し、新たなサービスの提供や機能の向上を検討してまいります。利用者の声を大切にし、多様なニーズに応えることでエアクルが選ばれる理由をさらに強化していきます。

2024年6月には茨城県(土浦・つくばエリア、水戸・ひたちなかエリア)のサービス提供エリアがスタートし、2024年夏頃には中京・近畿エリアにも事業を拡大・展開する予定です。さらに多くの利用者の方々に快適で安心な運転代行サービスを提供し、エアクルの利便性を全国へ広めていきます。

また、今後の事業拡大に伴い、人材の採用を積極的に進めています。エンジニア、マーケティング、事業開発など、様々な職種で採用を行っています。詳しい採用情報は以下のURLからご確認いただけます。
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株式会社Alpaca.Lab
本社所在地:〒901-2424 沖縄県中頭郡中城村南上原1111-1
設立:2018年8月27日
代表者:棚原 生磨
事業内容:運転代行配車アプリ「AIRCLE(エアクル)」の展開
URL:https://alpacalab.jp/
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