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材料まで現地産のこだわりぶり 南アフリカの雰囲気が味わるカフェ THE CAPE(ザ・ケープ) sandwic...

那覇市の古波蔵交差点近くにコンクリート打ちっぱなしのインテリアがおしゃれなカフェを発見しました。お店の名前は「THECAPE(ザ・ケープ)」。オーナーである栗原理一さんが、旅して気に入った南アフリカ共和国の...

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子どもに自発的に動いてもらうには…世界にたった一つの「お支度ボード」作ってみました ☆えくぼママの沖縄子育て☆

働く2児の母haremamaです。フルタイムで共働きをしていると、1日があっという間に過ぎていく。気がついたら、子どもたちに怒ってばかりの日があったり、私は怒りに帰ってきたのかしら…と悲しくなる...

えくぼママの沖縄子育て えくぼママの沖縄子育て
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高校野球からヒントを得て強豪チームに! コロナ禍でもひたむきに練習を続ける学童野球チーム「友寄ムムクラーズ」

練習は厳しく、試合は楽しく!  八重瀬町の学童軟式野球チーム「友寄ムムクラーズ」は6年生13人を筆頭に、全部で32人が在籍している。「練習は厳しく、試合は楽しく」がチームのモットーだ。練習場と...

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【動画】今年はウシ年 〜ウミウシの仲間たち〜 <沖縄・海の生き物たちVol.35>

海のうしは色や形さまざま、カラフルさが魅力 いろいろあった2020年が終わり、2021年がやってきました。うし年です。海のうしといえば、ウミウシ。2本のツノのような触角がウシみたい、という意味ですが、...

沖縄・海の生き物たち

県民の森に点在する6つの歌碑・詩碑がある? 琉球王国時代から続く沖縄文学の歴史を見よ! 【島ネタCHOSA班】

昨年9月6日付の琉球新報小中学生新聞「りゅうPON!」で、恩納村の「沖縄県県民の森」にある県出身の詩人・山之口貘の詩碑が紹介されていましたね。記事には、県民の森内に全部で6基の碑があると書かれていま...

沖縄を知る

手にする人の想像を大切にしたいから作品に名前は付けないー本村ひろみの時代のアイコン(43) 新里竜子(美術家...

竜子さんの作品は見るものの想像力を引き出す。例えば、まだ生けられていない花の姿が花器をとおして浮かんできたり、透かしの深い器に入れられた料理が見えたり、と。自分の中にある何かを引っ張り出してきて...

時代のアイコン

2021年スタート!「逃げ恥」を見て感じたこと ☆えくぼママの沖縄子育て☆

新年あけましておめでとうございます。2021年もたいようのえくぼをどうぞよろしくお願いいたします。2020年は大変な1年でしたね。たいようのえくぼもイベント関連は一切行うことができませんでした。誌...

えくぼママの沖縄子育て えくぼママの沖縄子育て

のどかな島時間が流れる中で味わう古民家ごはん 古民家cafe 喜色(きいろ)名護市饒平名

本島から屋我地大橋かワルミ大橋を渡って行く屋我地島。のどかな風景の中に佇む「古民家cafe喜色」は、約100年前に大宜味村に建っていた民家を移築・改装したカフェ。2012年に喜納朱里(きな・あかり)さ...

個性派揃いの劇団 TEAM SPOT JUMBLE 10人全員で語る結成15年のすべて

目指すのはエンタメ界に生き残るプロチーム マルチパフォーマーを募った沖縄オーディションの合格者によって結成された、「TEAMSPOTJUMBLE」(チームスポットジャンブル/以下TSJ)。ジャンルを問わないパ...

「コロナ禍の就職活動のリアル」 ロックダウン世代になった就活生のリアル(5)

琉球新報Style初となる、学生ライターによる連載が始まります。その名も「ロックダウン世代になった就活生のリアル」。新型コロナウイルスの感染拡大によって、インターンや採用試験もオンラインへ移行する...

ロックダウン世代になった就活生のリアル

丑年だからこそ見に行きたい! ひそかなブームを迎える闘牛の見どころを徹底解剖 【島ネタCHOSA班】

新年は干支にちなんだことを何かしてみよう、と考えていたところ「闘牛を見に行きたい」と子どもたちから提案がありました。私も一度しか見たことがなく、細かいところは分かっていないのですが、初めての人も...

沖縄を知る

県産野菜の魅力を語りまくる!野菜ソムリエ上級プロの二人による特別対談 玉城美香さん✕津波真澄さん

野菜の力で沖縄を元気に 玉城美香さん、津波真澄さんのお二人が、現在県内に4人しかいない野菜ソムリエ上級プロの資格を取得したのは、野菜を取り入れたヘルシーな食生活を提案することで、沖縄を健康にし...

旧暦:12月4日 先負