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【写真特集】踊って、奏でて、成果輝く 高校生たちの晴れ舞台 沖縄県高文祭


【写真特集】踊って、奏でて、成果輝く 高校生たちの晴れ舞台 沖縄県高文祭 舞台で「雲外蒼天」の書を力強く書いた普天間高校書道部=2日
この記事を書いた人 Avatar photo 嘉数 陽
放送・朗読部門で、よしもとばなな著「なんくるない」の一部を朗読した首里高校3年の大城保乃香さん=2日

 第47回県高校総合文化祭(県高等学校文化連盟主催)が9月の弁論部門を皮切りに11月12日まで県内各地で開催され、高校生が日頃の文化、芸能活動の成果を披露した。2日の総合開会式、3~4日の郷土芸能・音楽部門を写真で紹介する。

 (嘉数陽)

舞踊「國頭サバクイ」を披露する沖縄尚学高校=3日、沖縄市民会館大ホール
総合開会式舞台発表の幕開けを飾った、第11回県高校生郷土芸能ソロコンテスト金賞受賞者合同チームによる「かぎやで風」=2日
21校からなる合同オーケストラ。ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」セレクションを披露した=4日