子育て応援フリーマガジン「たいようのえくぼ」がコロナで危機に…支えてください☆えくぼママの沖縄子育て☆

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こんにちは。みはるです。

私が活動しているNPO法人たいようのえくぼでは、年3回子育て情報を発信するフリーマガジン「たいようのえくぼ」を発行しています。

有り難いことに、「毎月発行してほしい!」とのお声もいただくのですが、
企画から営業、取材、記事作成・デザイン、撮影、衣装作り、編集と全ての作業をママたちが行うには今のこの発行回数でもキツキツだったりします。

かく言う私もメンバーになる前は毎月発行して!と思っていました笑

週に1度の全体ミーティング(現在はオンライン)では誌面の企画内容をみんなで話し合ったりしています。
メンバーのふとしたグチなどから盛り上がってそのまま企画になっちゃうことも!笑

メンバー内で話が盛り上がって脱線しすぎたページほど、読者からのアンケートでも高評価なので、自身も子育て真っ最中!のえくぼメンバーとユンタクしながら作っている誌面は、読者の子育て中の方々ともマッチしているんだなぁ~と嬉しく思います。
 



先日のミーティングでも「お父さんの育休について」の話題に。
えくぼのメンバーの中だけでもたくさんの意見があって、なるほど~そういう見方や考え方もあるんだなぁと毎回気づきのある濃すぎるミーティングです。

お父さん向けのページ。
子どもと性のおはなし。
子ども食堂など支援内容のページ。
子どもと一緒にやってみた(作ってみた)シリーズ。
簡単・節約レシピ。
おすすめの絵本(本)。
働くママのワークライフバランス。
お出かけ先の紹介。

などなど・・・
沖縄で子育てをする方に届けたい情報を毎号ギュギュッと詰め込んでいます

さて、次号にはどんな内容が載るのでしょうか!?
最新号は3月25日発行です♪

1人でも多くの方に届けたい。
そんな思いでフリー(無料)で配布している「たいようのえくぼ 」
そのためにはボランティアのママメンバー以外に、誌面制作を支えてくれるサポーターさんが必要です。

毎号たくさんのサポーターさんが協力してくれているのですが、コロナの影響もあり、実は厳しい状態が続いているえくぼです・・。

一つでも多くの記事にサポーターさんについてほしい。
現状このままでは誌面の発行ができなくなってしまう。
そうならないために、営業やその他メンバーでできることを頑張っています。
活動するためには、誌面を発行するためには、どうしても費用がかかります。

えくぼの活動を知ってくださっている方もそうでない方も、
「応援したいな」と思ってくださったら、ご支援をお願いしたいです!!

皆さまのホッと一息つける時に、頭の中がうわぁ~ってなっちゃってる時に、えくぼ誌面を手にとって開いて、楽しめたり、心が軽くなったり、そんな情報をこれからも発信させ続けさせてください!

個人(200円~)でも企業・店舗・団体でも色々な方法をご用意しております☆
ご支援は公式ホームページから!
https://www.taiyonoekubo.com

最新号でもご支援のお願いを掲載します。
たくさんの手で沖縄の子育てを支えてください。よろしくお願いいたします!
 



(えくぼママライター みはる)


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☆ プロフィル ☆


みはる
東京出身。浦添市在住。 元幼稚園教諭であり元保育士。現在えくぼママとして活躍中!
よく言われるのは、元気。いつも笑ってる。よく喋る。
2014年生まれのヤンチャな長男と穏やかな旦那さんとの3人家族。
自然派育児を楽しみながらマイペースに子育て中。
野望は家族で世界中に滞在することが仕事になること☆

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