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NHK朝ドラ「ちむどんどん」

【ちむどんどん第1話】ちむどんどんってどんな意味? 朝ドラ「ちむどんどん」キーワード集 

「ちむどんどん」=ドキドキする

 NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」の放送が11日、始まった。「ちむどんどん」は「ドキドキする」の意味。「ちむ」は主に「心」を意味し、沖縄には「ちむ」を用いた表現がほかにもある。「ちむだくだくーすん」は「胸をときめかす」、「ちむぐち」は「みぞおち」、「ちむむち」は「心がけ」、「ちむむちむん」は「心温かい人」、「ちむふくい」は「歓喜」。今後も、展開がちむがかい(気がかり)な同ドラマから目が離せない。


>>【まとめ】ちむどんどんキーワード集

▼ちむどんどんってどんな意味?

▼復帰前の沖縄、映画館と遊園地はなかった?

▼意味深な民俗学者の一言「19年の空襲で…」って?

▼「とうしんどーい!」って何? 沖縄県民には結婚式や旧盆でおなじみの曲

▼「まーさん」と言えば…ピンクと黄色のあのマーク?



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