社会

沖縄からSDGs


世界が取り組むSDGs(エスディージーズ=持続可能な開発目標)の達成へ、琉球新報も「自分たちにできること」への一歩を踏み出しました。

SDGsにかかわる日々の話題を分かりやすく伝えるほか、毎月1回、沖縄の現状や取り組み事例を紹介します。

沖縄、世界の未来を見つめて、私にできることを一歩ずつ。



「OKINAWA SDGs プロジェクト」は、SDGsに取り組む企業や団体のプラットフォームです。

プロジェクトの柱は「つなぐ」「伝える」。世界を変える一歩を、沖縄から。私たちと一緒に一歩踏み出してみませんか?

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SDGsを掲げ、地域や社会を良くしようとする企業や自治体の活動が活発化してきましたが、一方で県内で多くの課題がいまだ解決されていません。SDGsの理念にある「誰1人取り残さない」「持続可能な未来」の実現へ必要なものは何か。記者が現場を歩いて現状を報告し、学識者に解決への道筋を提言してもらいます。(月1回更新)

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「誰一人取り残さない」がキーワードとなるSDGs。実現するために、私たちには何ができるでしょう。SDGsが目指す17のゴールを一つずつ確認しながら、沖縄に住む私たちにできることを考えます。

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SDGsの課題解決のために、自分で、おうちで、できること。考えて取り組んでみませんか?

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沖縄県の玉城デニー知事は、「誰一人取り残さない」という、SDGsと同じスローガンを就任前から訴えてきました。なぜその思いが生まれ、実現を目指すのか。思いを語ってもらいました。

 




「OKINAWA SDGs プロジェクト」とは…

「つなぐ」

各種勉強会やフォーラムを通して、企業と企業、ヒトとヒトをつなぎ、SDGsのプロジェクト化をお手伝いします。SDGsの17番目の目標である「パートナーシップで目標を達成しよう」を具現化し、連携して達成目標の実現に向け取り組んでいきます。

「伝える」

沖縄県内外のSDGsに関するニュースを発信します。企業や団体、地域の取り組みを発信することで、SDGsの機運を高め、「共感の輪」を広げていきます。

お問い合わせ

琉球新報社 営業局 電話:098-865-5213(平日午前9:30~午後5:30)

 





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